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仮面ライダーキバ 第41話「ララバイ・心を解き放て」を見ました。 前回、サガに三味線屋の刑にされていた名護イクサは健吾の援護で難を逃れる。 その後もぴんぴんしているし、名護ってファンガイアよりタフなのか。 嶋が健吾をクビにしたのは戦士としての適性を試すため。結果はクビ。最低とか自制心がないとかぼろくそ。 名護は自分が渡を救うと宣言。嶋が失敗したから失敗するとは限らない、未来の可能性と大見得を切る。 改心した健吾のギター(弾けるようになったのか)付で紅邸に向かう名護。キミらは天岩戸の前の宴会か。 またともだちになってくれという健吾に感謝しつつもいじけモードの続く渡。 太牙、平成のおでん女深央も説得に失敗。 それにしてもここのところ深央ちゃん、こわいんですけど。 1986年、音也を油断させてやってしまおうというモンスターズのギャグは失敗。 キングから逃げようとした力とラモンはドッガとバッシャーに封印されてしまう。 ブラッディローズを壊そうとするゆりを止める真夜。つっかかってくるゆりの相手になるとキングが乱入。ゆりは逃げだすが、今度は音也が割って入る。 人間とかファンガイアとか関係ない、魂のつながりがある、と宣言。「たまとも」ね、とかいうと白戸家になるのでやめておく。 渡は真夜のまぼろしの「自分を信じなさい。そうすればお前の音楽が聞こえてくる…」という言葉に復活。 名護イクサを助けに入る。その前に雑魚キャラ扱いにされてしまったビショップあわれ。 太牙がゴアの円盤というか、1950年代のB級SFみたいなマザーサガークを出すが、新生キバにめった切り。 一方1986年、真夜が泣きながら傷ついた音也をかばうのにキングは怒り心頭。 割って入った次狼もガルルに封印されてしまう。 怒った音也は真夜の制止を振り切り、キングにライダー・キックてなところでつづく。 |
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